青春歌年鑑 1975 ![]() 価格: 2,980円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3 「思い出まくら」「面影」ああ、やっぱりいいです。 太田裕美は「木綿のハンカチーフ」ではなく、やはりデビューの 「雨だれ」が最高。当時小学生の私は生意気にも彼女の弾き語りに 心ときめかせたのでした。 山口百恵の言霊を喚起する力はやはりスゴイ。殆ど巫女さんです。 |
TBS 水曜劇場の時間ですよ ![]() 価格: 3,150円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3 70年代に高視聴率を保ち続けたTBSの水曜劇場の主題歌、挿入歌が オムニバスのCDとして発売されたものです。 当時は決して明るい時代ではなかったはずですが、 音源としては天地真理や浅田美代子、郷ひろみなど、 ひとりごと(西真澄)、わたし(谷口世津)、短篇小説(桂木文)など |
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ロッテ歌のアルバム~ユニバーサルミュージック編~ ![]() 価格: 2,500円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 玉置宏のナレーションでお馴染みの「ロッテ歌のアルバム」から昭和40年代の曲を中心に集めた音盤です。 菅原洋一のアナタの過去など「知りたくないの」から西田佐知子の「赤坂の夜は更けて」と「コーヒー・ルンバ」、ムームー姿がナツカシイ日野てる子の「夏の日の想い出」、グラマーな青山ミチの「涙の太陽(エイミー・ジャクソンではありません)」、そして新三人娘の中の一人・園まりが歌う「夢は夜ひらく」と映画にもなった「何でもないわ」。高音がすてきなザ・キングトーンズの「グッド・ナイト・ベイビー」、尾崎紀世彦の「また逢う日まで」、加藤登紀子の「知床旅情(森繁とはまた一味違います)」、等々の想い出深い唄が目白押し |
昭和ヒット歌謡 ベスト&ベスト ![]() 価格: 1,680円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 イギリスマンチェスター大学教授による四国遍路の解説書である。イギリス人であり現在もイギリスに在住しているが、われわれが驚くほどの四国遍路に関する分析と解説がなされている。四国遍路に関する解説書はたくさん出ているが、私にとってこの本は良書の部類に入る。ただ本文すべてが英語で書かれているため、英語の苦手な読者には不向きであると思う。 |
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平成枯れすすき ![]() 価格: 1,200円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 楽天の野村監督が試合後に鼻歌を歌っているのをはじめて聞きました。 それからすぐに購入しましたが、とてもよい曲ですね♪ 9回裏2点差からバッカじゃなかろうかルンバ♪ |
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デュエット歌謡全曲集 ![]() 価格: 2,500円 レビュー評価:2.0 レビュー数:1 スナックで女の子とデュエットしたいけれど、 歌を知らないというあなたへお薦めします♪ 星2つなのは、殆どの歌手が自分の歌ではなくカバーとして歌っていることです。 |